映画「ラプソディオブcolours」

2015/04/02

庭野拓人の真世界紀行 4月は…

トークイヴェント「庭野拓人の真世界紀行」粛々と進めていましたが、好評につき次のゲストが期待されるわけでんす。

第三回目は日曜開催!!

ゲストはアダルトビデオ制作会社V&R PRODUCTS・PLANNINGのAD、ピスタチオ中里さん。

カルト的人気を博したバンド「サイケデリック市川」のドラマー。
惜しまれつつも2012年に解散し、気がつけばAV会社に転身。

企画物、サブカル色の強い制作会社のトンデモな話が聞けること間違いなし。AV現場の話をナマでキけるッッッッ!!!!

※汚物等の話になること必須なのでご了承下さいm(__)m

【中里さんからのコメント】

AV界の最下層ADのピスタチオ中里です。よろしくお願いします。
皆さん、一度その下ろしたチャックを上げて僕の話を聞いてくれませか?

時間:19:.30~21:.30
参加費:1500円(フリードリンク・フリーアルコール・軽食あり)

よろしくどうぞ!!!!

特活!風雷社中 非常勤職員の募集について

特活!風雷社中 
非常勤職員の募集について

風雷社中の「非常勤職員」募集です!

ガイドヘルプを中心とした障害者支援事業の業務拡大に伴う事務職員の補充のためです。

勤務条件、応募方法等については下記のとおり。
ご興味のある方のご応募をお待ちしております。

《募集職種》
①非常勤A(週5日)1名 1年契約 

日給8,550円  月収例)23日勤務 20万円程度

勤務時間:シフト制(例9:00~18:00/13:00~22:00/23:00~翌8:00)休憩1時間

時間外労働あり

②非常勤B(週2日~4日程度)3名程度 半年契約  
基本日給 8,550円

勤務時間:シフト制(例9:00~18:00/13:00~22:00)勤務時間帯はシフトによる。

1日の勤務時間数は相談により短縮可(時間短縮分を基本日給より950円/1Hずつ控除)

時間外労働あり(回数・時間数は応相談)


《業務内容》
ガイドヘルパー、居宅支援、事務作業(シフト作成・利用者との連絡・請求関連)
①事務はPCを使った作業中心になります。
 経験はなくても構いませんが、PCスキルの習得に前向きな方を求めます。
②介護職員初任者研修修了者(旧ホームヘルパー2級)、または資格取得を希望する方を優遇します。
 これから資格取得を目指される方は、法人で費用負担・業務日程を考慮させて頂きます。


《勤務地》
大田区およびその周辺地域 事務作業につき風雷社中事務所


《その他》
・試用期間:3ヶ月
・契約更新:更新する場合がある
・更新の場合の条件:会社の経営状況及び従事している業務の作業量、本人の能力を総合的に判断して決定
・昇給:契約更新時に本人の能力に応じて判断
・賞与:なし
 ・通勤手当:支給
・有給休暇:法定どおり
・社会保険:20H/週以上で雇用保険 30H/週で雇用保険、社会保険加入
・業務の特性上、選考過程において健康状態の確認のため、健康診断書の提出を求める場合があります。



《応募方法》
 メールにてご連絡下さい。特にフォームは用意していません。
    ・お名前
    ・希望する職種(①か②) 
 以上をご記入の上、問い合わせ専用アドレス(画像をクリック!)




までご応募願います。折り返し、選考の詳細についてご連絡します。
 
《採用年月日》 未定(応相談)


《応募期限》 2015年4月20日             


問い合せ先
                                  
特定非営利活動法人 風雷社中
                                  
〒146-0094 東京都大田区東矢口3-31-8
                                  
℡03-6715-9324  

mail in@fuu-rai.com
                                                 
採用担当 田中・庭野




かえってきた!『ふうラボ』編集部便り(2015年2月-3月)

 ハーイ、皆さんお元気ですか? 世界旅行に出ていた道草氏が蓮沼に帰って来て書いてます。旅行中も『ふうラボ』は制作していました。でもまぁ数ヶ月前のニュースをアップしても鮮度がた落ち、腐っている可能性もあるので、最近の『ふうラボ』からご紹介いたしましょう!

 さ、まずは直近の2015年3月号、特集は「ガイドヘルパーから始めよう」学習会の報告記です。表紙も同イベントから。


 学習会には多数の参加者があり、大盛況だったそうです。ワタクシは旅行中だったので参加できませんでしたが! ある人の話によると、

「最後のトークで素直な質問が出て、とっても面白かった。外出支援をするのに資格はいらないのか? とか。たぶん説明しそびれていたのだと思います。そういう話が抜けるところが、まず面白い。」

「いまから外出したいと言われても、すぐには行けないと思いますが、どうしているのか? という質問も面白かった。べつの参加者から、大抵の事業所では前月のうちにシフトを組んで、何日の何時から何時まで外出するか決めるのだ、と説明がありましたが… 自由に外出できない人が自由に外出するための支援、と言うときの“自由に外出”が、前の月にシフトで決められている“自由”だとは想像しなかったのではないか? とか考えちゃって…」

だそうです。うん、「外出支援」を全然知らない人が参加した、ということですね。よかった。風雷社中はそういう声もしっかり拾ってほしいですねぇ。あ、『ふうラボ』でも、可能な限り拾います。

 さて、その前号、2015年2月号では、「インクルーシブ教育」にかんする勉強会について、参加者に聞きました。


 表紙は、毎月行われている「寅屋Live」のある夜の記念撮影から。


 皆さんは「インクルーシブ」とか「合理的配慮」といったことばをご存知ですか? よく知っている? 聞いたことはある? 何それ?

 この号でお話をお聞きした馬場さんからは「理想」ということばが出てきました。なるほど「理想」を語るということなのか、とワタクシはぽそっと感じた号でした。